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※再生画質はHD720pをお勧めします。

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(fig.1)秋本将人《ツヤと軽やかさが共存した揺れ感ストレートに視線が集中》(左上から右下: ホワイト, ブロンド, グレー, レッド, ブラウン, ブラック)(2013、鉛筆、ニュースプリント紙、29.7×21.0センチ)。*ヘアスタイル、タイトルに使用したフレーズは『大人のための美人ヘアカタログ〈2013年春夏号〉』(宝島社)を参考、引用


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SANY0063 (2)


録音した朝のラジオを聴く夜はミルクあたため明日に備える

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バイト篇)より続く。

35歳になりました


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ごあいさつ)より続く。

バイト、いつもの風景


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お久しぶりです。

メンタル的な問題で、数年前から滋賀の実家に戻って療養中の寺田です。最近はようやくバイトもできるようになったので、リハビリを兼ねて、絵日記的なものをちょこちょこ載せていこうと思いたちました。

不定期になりますが、面白がっていただければ嬉しいです。

(※ この連載は、運営が寺田から原稿とテキストをもらって更新します)

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連載【芸術とスタンダール症候群】とは?

筆者が【幸福否定の研究】を続ける上で問題意識として浮上してきた、「芸術の本質とは何か?」という問いを探る試み。『スタンダール症候群』を芸術鑑賞時の幸福否定の反応として扱い、龍安寺の石庭をサンプルとして扱う。

連載の流れは以下のようになる。

  1. 現状の成果…龍安寺の石庭の配置を解く
  2. スタンダール症候群の説明
  3. スタンダール症候群が出る作品
  4. スタンダール症候群が出やすい条件
  5. 芸術の本質とは何か?



『龍安寺の石庭を解明する-2』から続く)

黄金比と美意識---〈数の機能〉


※ 黄金比の現れとして有名なオウムガイ

龍安寺石庭について、前回は実際に石庭の図を見ながら配石比率を検討し、おおよそどのような規則性が考えられるかを書きました。今回は、そこに現れていた数字の意味についてさらに考えてみたいと思います。

まず、私が出した暫定的な結論をもう一度見て下さい。

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